2010/8/24(火)
2010年8月28日八咫の火祭り
古代、奥深い熊野の山にまよった神武天皇を熊野の神の使いである「八咫烏」が正しい道へ導いたという故事にならい、「人々を幸福に導く」という意味を込めて「導きの祭り」をテーマにしたお祭り。熊野本宮大社から、厳粛な時代行列と共に揺れる「炎の神輿」が、熊野本宮大社の旧社地へと延びる御幸道の和ろうそくの中を厳かに進みます。やがて、「地」を象徴する和太鼓(奥熊野太鼓)が力強く打ち鳴らされ地響きとなり、人々は賑わい踊り始め(八咫踊り)「人」の集いとなり、やがて「天」に舞い上がる花火が夜空を染め、八咫の火祭りのフィナーレを飾ります。
2010/8/2(月)
2010年8月28日八咫の火祭り
古代、奥深い熊野の山にまよった神武天皇を熊野の神の使いである「八咫烏」が正しい道へ導いたという故事にならい、「人々を幸福に導く」という意味を込めて「導きの祭り」をテーマにしたお祭り。熊野本宮大社から、厳粛な時代行列と共に揺れる「炎の神輿」が、熊野本宮大社の旧社地へと延びる御幸道の和ろうそくの中を厳かに進みます。やがて、「地」を象徴する和太鼓(奥熊野太鼓)が力強く打ち鳴らされ地響きとなり、人々は賑わい踊り始め(八咫踊り)「人」の集いとなり、やがて「天」に舞い上がる花火が夜空を染め、八咫の火祭りのフィナーレを飾ります。
2010/6/28(月)
8/10白浜花火大会
白良浜海水浴場で開催。海水浴場の沖合300mの場所から早打ちやスターマイン、水中スターマイン、仕掛け花火などが打ち上げられる。なかでも見どころは、幅1kmにも及ぶナイアガラだ。会場には露店が並び、県内外から多くの人々が訪れる。
2010/6/14(月)
7/19港まつり花火大会
和歌山港中埠頭で開催。国民の祝日「海の記念日」制定を記念して始められた花火大会。単発ものから始まり、「菊花園」などの仕掛け花火が登場した後、スターマインがフィナーレを彩る。朝から、海の安全を願う祈願祭も行われる。
2010/5/21(金)
2010年2月6日~2010年7月11日海のプロが選ぶ「私の癒しの海No. 1」写真展!!
日本や世界で活躍する海洋写真家やダイバー、海洋研究者など、海のプロが撮影し、選んだ「私が癒しを感じる海の写真」を紹介。各写真に添えられたコメントは、長年海にたずさわってきた人ならではの、深い思いが感じられ一緒に潜った気分になれる。
2010/5/10(月)
2010年4月29日~7月4日 コレクション展 2010-春!!
年3回行われる同館所蔵のコレクション展。2010年春のコレクション展では、川口軌外の1930年代、宇佐美圭司-絵画の歩み、上前智祐の版画などが展覧されます。
2010/4/12(月)
三段壁!!
千畳敷の南海岸にあり、南北約2km、高さ50~60メートルの断崖絶壁。絶壁の際まで続く遊歩道があり、岩肌に打ち寄せる黒潮が激しくぶつかり合う光景を眺められる。また、岩層深くに眠る海侵洞窟(三段壁洞窟)はかつて、熊野水軍の舟隠し場所であったとも言われ、番所小屋も復元。洞窟内から眺む太平洋の大海原の迫力は満点。
2010/3/29(月)
瀞峡 四季折々の渓谷美をウォータージェット船で巡る!!
奈良県・三重県・和歌山県にまたがる国特別名勝の大峡谷。「下瀞」「上瀞」「奥瀞」に分かれ、下瀞は「瀞八丁」と呼ばれている。ウォータージェット船による遊覧観光がおすすめで、断崖絶壁の下や、亀岩やこま犬岩などの奇岩、母子の滝、山彦橋などと共に、紀伊半島随一の渓谷美を楽しめる。
2010/3/14(日)
2010年4月2日~5月5日フラワー・フェスティバル!!
和歌山県植物公園緑花センターでフラワー・フェスティバルが開催されます。花と緑の園芸市や植物の展示会、演奏会などが行われます。
2010/2/26(金)
2010年3月3日淡嶋神社 雛流し!!
女性の神様といわれる淡嶋神社。全国各地から奉納された雛人形を白木の小船に載せて、宮司のお祓いののち、海に流す神事。お雛様の神事として有名。今年の3月3日には、エクシオで出会った方と雛流しを体験してみては?